卒論
卒論「簡単にやろう卒業論文」の新着情報
私の大学生卒業論文は”車”でした
私の大学生卒業論文は”車”でした
「大学生卒業論文」は今でもあるのでしょうか?懐かしいですね。
読書は苦手で、夏休み最後のギリギリで作っていました。
父に手伝ってもらって。
私が今でも覚えているのが、「車」を作ったことです。
牛乳パックを車体にし、タイヤは粘土で作りました。
そして、マジックで窓などを書いて完成。
出来上がりはなかなかでしたよ。
ほとんど父の作品ですが。
夏休み明けに作品を持って行き、教室のうしろにみんなの作品が飾られました。
「○○ちゃんのかっこいいー」と言われ、先生から花まるをもらったのを覚えています。
うちの母は、私が小さい頃のものなどよくとっていますので、家のどこかを探したらあるのではないでしょうか。
今の子供の読書はどのようなものを作っているのでしょうね。
コレは今も昔も変わらないかな?おそらく両親に手伝ってもらってるでしょうね。
私もこれを機会に、実家に帰った時にあの時作った車を探してみたいと思います。
私は卒論を書かないといけません!
妹の小学生夏休みの工作自由研究のアイディアを考えがら私は卒論を書かないといけません!
子どもたちは小さな頃、小学生夏休みの工作自由研究にはけっこう頭を悩ませたものです。ありきたりの物では、返されても保管もせず壊してしまうのです。 せっかく長期の休みになるのだから、後々、記念になる物、休みの思い出になる物をと、子どもたちと相談し、我が家の定番の研究は「旅日記」としました。夏の旅の思い出をそっくり大型のスケッチブックに綴るのです。 乗った飛行機、電車、列車のチケットから、行った寺社、博物館の入場券は全て行った順に貼っていきます。ホテルや旅館で食べた食事の写真、行く先々で撮った写真は必須アイテムですね。それらを丁寧にレイアウトして貼ると、感想の日記文を入れて1日分を完成します。これを旅行日数分、綴っていくとかなり見応えがある楽しい旅行日記になります。子どもたちが大きくなった今、これら旅日記を読み返すと楽しかった思い出が蘇ります。あの年はこんな旅をしたんだ、とか、ここの食事は美味しかっただとか、思い出話に花が咲くのです。やぱり旅先の外国で出来た事やで呼んだ本について卒論を書こうかな。これは世界に一つしかない旅日記、おススメの自由研究です。
